毎月の売上総利益(粗利)を把握するために重要な業務となります。
毎月の在庫を正確につかむことにより、原価の上昇を防ぎ、過剰在庫を減らせます。
過剰在庫は、資金を圧迫する上、下手をすると廃棄・死蔵品となり会社の経営を悪くします。
しかし、現場に在庫棚卸を頼むと、時間がかかりすぎてしまいます。 決算の時は、すべての在庫をカウントしますが、毎月はもう少しアバウトはカウントでも良いのです。
現場従業員は、このアバウトさの基準が分からないので、時間がかかるのです。
在庫棚卸の方法と、指導。 基準のご提案をさせていただきます
サービス利用のポイント!
1.試算表の原価率・粗利益率がどうも納得できない方
2.早く粗利や利益を把握して、次の一手を打ちたい!
3.倉庫には在庫がいっぱい。 注意しても商品を多めに注文してしまう。
4.在庫カウントをしている時にお喋りばかりしている。
経理事務の改善にお悩みがありましたら、ぜひ無料相談会へご参加下さい。
お申込は無料相談会のページからお願いします。